日本国内のWeb 3関連サービスの一覧&人気ランキングTOP20【Twitterフォロワー数順】

日本国内のWeb 3関連サービスには有名なサービスが多く存在します。コインチェック・ビットフライヤー・元素騎士Online -META WORLD-など、管理人が調査およびエントリーした20個のサービスの中で、どこのサービスが一番人気があるのかが一目でわかるランキングを作りました。

では早速ご覧ください。

⇅ Twtterフォロワー数順

コインチェック(Coincheck)

1位
コインチェックのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 178194
  • 国内で代表的な取引所の1つ
  • 国内取引所の中では取り扱い通貨数が多い
  • 販売所のほか、簡易的な板取引の取引所がある。ただ取引所の対応通貨は少なめ
  • さまざまなサービスを提供
    • Coincheckつみたて
    • Coincheck IEO
    • Coincheck NFT(マーケットプレイス)
    • Coincheckでんき・Coincheckガス(電気やガスの支払いでビットコインがもらえる・使える)
    • 貸暗号資産サービス
    • など
  • 2018年にクラッキング被害を受けNEMが流出する事態となる。その後、運営会社がマネックスグループにより買収され事業を継続、2022年2月現在でも国内トップクラスの人気をキープしている
  • 「メインで使用している国内暗号資産取引所」のアンケートで第1位(2021年5月、金融情報メディア「お金の知恵袋」調べ

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ビットフライヤー(bitFlyer)

2位
ビットフライヤーのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 130847
  • 国内の取引所としてビットコイン取引量6年連続No.1(Bitcoin 日本語情報サイト調べ、2016年〜2021年)
  • 仮想通貨を1円から購入可能
  • 販売所と、板取引のbitFlyer Lightningがある
    • bitFlyer Lightning:プロフェッショナル向けの取引サービス。ビットコインの現物・FX・先物取引、アルトコインの現物の取引に対応。レバレッジを効かせた取引もできる。
  • 他のサービスも充実
    • bitFlyer かんたん積立:積立頻度を毎日1回、毎週1回、毎月2回、毎月1回から選択できる。金額は1円単位で設定が可能。
    • bitFlyer クレカ:ビットコインが貯まるクレジットカード。2021年12月の提供開始から3日で申し込み件数が1万件を突破する人気となった。
    • Tポイントをビットコインに変換するサービスもあり。

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元素騎士Online -META WORLD-

3位
元素騎士Online -META WORLD-のスクリーンショット
Twitterフォロワー数 101046
  • かわいいキャラクターのファンタジーメタバース・MMORPG。
    • 累計800万ダウンロード以上を記録した「エレメンタルナイツ」の新作。
  • 広大なマップ上を探索してモンスターと戦ったり、世界中のあらゆるプレイヤーとの交流をしたり、協力しながらクエストを遂行したりとMMORPGならではの楽しさが満載。
  • モンスターを倒した際に得られる経験値が貯まればキャラクターのレベルが上がり、スキルや能力を自身の好みに合わせてアップできる。
  • 「FREE TO PLAY」「Play and ECO」「UGC TO EARN」を掲げる。
    • 「FREE TO PLAY」
      • 基本プレイは無料。
    • 「Play and ECO」
      • メタバースで回る経済。
      • ダンジョンで獲得したレアアイテムをNFTで販売することができる
    • 「UGC TO EARN」
      • UGC=User Generated Content(ユーザー生成コンテンツ)の略。
      • 権利を取得すれば、自分で製作した衣装を販売することができる。
      • 将来的に、建物やオブジェクト、NPCキャラクターやモンスターの配置などを自由にエディットできる機能の追加が予定されている。さまざまな企業やメーカー、ゲームやアニメの参入も実現するかも。
  • NFTの売買は、公式サイトからアクセスできる「GENSO Market」または「OpenSea」等のマーケットプレイスで行える。
  • トークン「ROND」
    • ゲーム内通貨として用いる。武器・防具の購入や強化、イベントの参加などで使う。
  • トークン「MV」
    • ユーティリティ&ガバナンストークン。有料アイテムの購入や各種権利の購入などで使う。ステークして報酬の「ROND」を獲得することも可能。

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DMMビットコイン(DMM Bitcoin)

4位
DMMビットコインのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 82714
  • DMMグループの会社が運営する取引所。
  • 暗号資産のレバレッジ取引対応数No.1(2021年12月時点、国内暗号資産交換業者のWEBサイト調べ)
  • PC版取引アプリはブラウザ上で動作。充実のチャート機能があり、取引スタイルに合わせて自由にカスタマイズも可能。
  • スマホ版取引アプリでは、シンプルな画面で初心者向けの「STモード」と、チャート画面のカスタマイズや多彩な注文方法が使える上級者向けの「EXモード」を選択できる。
  • 指値・逆指値注文やOCO注文が可能。
  • 暗号資産業界初の「BitMatch注文」
    • 発注から30秒間のミッド(仲値)価格で取引が成立する注文方法。ユーザー同士でマッチングが行われる(約定した場合、取引相手はDMMビットコイン運営会社となる)。マッチングが成立しなかった場合は成行にて時価で約定する。
    • 販売所形式とオークション形式のハイブリッドのようなものとなっており、スプレッドを抑えたトレードを販売所並みの簡単操作で行えるのがメリット。なお取引手数料はかかる。

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LINE BITMAX

5位
LINE BITMAXのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 79148
  • LINEアプリ内で使える取引所
  • キャッチコピーは「かんたん・あんしん・やさしいを、すべての人に」。
    • 1円から取引をはじめられる。
    • 初心者向けのシンプルな画面。
  • 日本円の入金は、銀行口座から振り込みのほか、LINE Pay残高やLINE Pay登録口座(デビット)からも行える。また出金も銀行口座かLINE Payに行える。
  • 暗号資産の予約注文ができる。現在価格比を設定しておくと、その比の価格になったときに注文が行われる仕組み。
  • 信用取引に対応。
  • 暗号資産貸出サービスを利用可能。マーケット連動(固定期間型)とマーケット連動(変動期間型)がある。
  • 価格通知、ショートカット設置、マネーフォワードME連携といった機能もある。
  • LINE Blockchainの基軸通貨LINK(LN)と密接な関係にある
    • LINKは、LINEトークンエコノミーのために生まれた暗号資産。LINE PayでLINK支払いができたり、LINE NFTの取引にも利用できる。
  • 若年層ユーザーが比較的多い。

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ビットバンク(bitbank)

6位
ビットバンクのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 69696
  • 取引所(板取引)で本格的トレード。指値、成行、逆指値で注文が可能。
    • アルトコインも板取引で売買できる
    • 現物取引のみ。
  • 販売所のスプレッドは業界最狭クラスとのこと。
  • 土日を含めて24時間、リアルタイムで日本円入金ができる
  • レンディングサービス「暗号資産を貸して増やす」あり。
  • 仮想通貨取引量国内No.1(2021年2月14日 CoinMarketCap調べ。1日だけ?)
  • 2022年1月、Maker(MKR)の取り扱いを国内で初めて開始した。
  • 2022年6月、Polygon(MATIC)の取り扱いを国内で初めて開始した。
  • 2022年9月、Astar(ASTR)の取り扱いを国内で初めて開始した。

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Zaif

7位
Zaifのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 59413
  • 国内の老舗取引所の1つ。ユニークな機能やトークンの取り扱いがあるのが特長
  • 2015年にテックビューロ株式会社が開設。2018年9月にハッキング被害を受け67億円相当の暗号資産が流出し、その後に株式会社フィスコ仮想通貨取引所(現:株式会社カイカエクスチェンジ)に事業譲渡された。
  • かんたん売買(販売所)とOrderbook Trading(板取引)を提供。
  • 暗号資産FX(証拠金取引)やコイン積立も可能。
  • 自動売買 おてがるトレード」を利用すると、例えば「買い設定値:-10%、売り設定値:5%」のように設定しておくと、基準価格より10%下がれば買い、購入時より5%上がれば売る、といった取引を自動で行ってくれる。
  • レンディング募集も定期的に行われている。
  • NFTマーケットプレイスあり。ガチャ機能も実装された。
  • Twitterアカウントさえ分かれば受け手側の準備を意識せずにビットコインを送金できる「ソーシャルチップ」や、取引所チャットパネルで「いいね!」と同時にチップを追加して送れる「チャットチップ」といった機能も提供。
  • 日本で発行されたユニークなトークンを取り扱っている。
    • 金融情報を配信する株式会社フィスコが発行する「FSCC」(フィスココイン)
    • コスプレ画像投稿サイト「World Cosplay」で使える「COT」(コスプレトークン)
    • ネクスファームが販売する野菜の購入などに利用可能な「NCXC」(ネクスコイン)
  • 独自トークンの「CICC」(カイカコイン)を発行している。Zaifのユーティリティトークンという位置付けで、手数料優遇などのメリットが今後拡充される予定となっている。

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ビットポイント(BITPoint)

8位
ビットポイントのスクリーンショット
カテゴリ 取引所
タグ 国内 金融庁登録済み
TwitterFacebook
Twitterフォロワー数 55669
  • 国内では古参の取引所の1つ
  • 2020年8月にはETH、BCH、LTCの3つで出来高が国内No.1となった。
  • 国内の取引所で初めてJasmy(JMY)やDEAPcoin(DEP)、Shiba Inu(SHIB)を取り扱い開始した。
  • 2021年12月にはビッグボス(新庄剛志)がアンバサダーに就任したことで話題となった。
  • レンディングサービスの「貸して増やす」が利用可能。

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GMOコイン

9位
GMOコインのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 55164
  • 信頼と実績のGMOグループによる仮想通貨取引所。
    • 取扱銘柄数が国内No.1(JVCEA 「取扱暗号資産及び暗号資産概要説明書」をもとに算出)
    • オリコン顧客満足度 2年連続No.1(2022年 オリコン顧客満足度調査 暗号資産取引所 現物取引)
    • ビットコイン取引高 国内No.1(2021年4月)
  • 販売所、取引所
    • 取引所はレバレッジ取引もできる。レバレッジ取引に特化した高機能ツール「WebTrader」を使える。
    • 現物の売買からレバレッジ取引まで1つのアプリで実現。アプリはシンプルでわかりやすい「ノーマルモード」と、高性能チャートなどの機能を備えた「トレーダーモード」を切り替えられる。
    • マイナス手数料を確実に受け取れる「Post-Only」を、暗号資産交換業登録業者として国内で初めて導入。設定すると、Takerとなる注文は取消となり、Makerとなる注文のみ発注される。
  • 暗号資産FX
  • つみたて暗号資産
    • ワンコイン(500円)から積み立てられる。頻度は毎日or毎月を選べる。
  • 貸暗号資産、ステーキングで利回りを得られる。
  • 入金、出金、送付の手数料が無料(日本円の大口出金を除く)。

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楽天NFT

10位
楽天NFTのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 39575
  • ご存じ楽天のNFTマーケットプレイス。
  • プライベートチェーンを使用している。パブリックブロックチェーンへの入出庫は行えず、クローズドなマーケットになっている。
  • 楽天NFTでは、動画や画像をNFTにしたコンテンツを「モーメント」、複数のモーメントをまとめたものを「パック」と呼ぶ。
  • 2種類のマーケットプレイスがある。
    • パックを買う:IPホルダーが販売するものを購入する。抽選販売形式のパックもある。
    • 個人間マーケットプレイス:楽天NFTで購入したモーメントを個人間で売買する。
  • 「ウルトラマン」や、Jリーグ公認NFTコレクション「J.LEAGUE NFT COLLECTION PLAYERS ANTHEM」、加山雄三の貴重なデモ音源、他にもアニメ、テレビ番組、アイドルのトレカ、現代アーティストが手がけるアートなどのコンテンツを取り扱う。
  • 決済通貨は日本円。クレジットカード決済のほか、楽天ポイントを使うこともできる
  • 購入額に対して1%の楽天ポイントが進呈される。
  • 2023年以降、個人によるNFTの発行・販売や、グローバル展開、決済方法の多様化を推進していく予定とのこと。

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SBI VCトレード

11位
SBI VCトレードのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 36260
  • ネット銀行で有名なSBIグループによる暗号資産取引所
    • キャッチコピーは「暗号資産もSBI」。
  • 現物取引(販売所・取引所)のほか、積立、貸暗号資産などのサービスがある。
  • 取引ツール・アプリは初めての方でも簡単に利用可能。
  • 口座開設手数料、口座維持手数料、ロスカット手数料、入金手数料、入出庫手数料は無料。
  • レバレッジ取引では、暗号資産も証拠金として預託することが可能。
  • 積立は500円から行える。
  • ステーキングは2022年11月時点で、カルダノ「ADA」に対応している。
  • 2022年10月、Polygonのネイティブトークン「MATIC」を国内で初めて取り扱い開始した。

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HEXA

12位
HEXAのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 32715
  • 日本円だけでNFTの発行や売買ができる日本初のNFTマーケットプレイス。
    • クレジットカード決済が利用でき、仮想通貨やウォレットは一切不要。ガス代もかからない。販売収益も円で受け取りが可能。
    • 購入したNFTはイーサリアムやPolygonのウォレットに出庫・入庫できる。
  • クリエイターのNFT(単品/コレクション)のほか、商品のスポンサーNFT、有名人のツイート所有権NFT、プロスポーツ選手のNFTといった案件もある。
  • NFTページには保有者の名前(設定可能)を載せることができ、またTwitterリンクも張ることができる(任意)。
  • NFT保有者だけが見られるメッセージや画像を入れた、袋とじ・トレカ型のNFTを発行することが可能。
  • HEXA NFTカードによる信頼性の担保。
    • HEXAのNFTは、オンチェーンのウォレット上ではなりすまし対策のマスクがかかり、本来の画像ではなくHEXA NFTカードの画像が表示されるようになっている。カードにはHEXA NFTページのQRコードやHEXA NFT IDが記載されている。HEXA NFTページにはブロックチェーン上に記録された情報が視覚的にわかりやすく表示されており、これを参照すればNFTがなりすましか本物かの識別が簡単に行える
    • このカードマスクはNFT発行者の判断で解除できる。
  • ポイントシステムあり。
    • 1,000ポイントで1,000円分のNFT購入チケットと交換できる。
    • NFTページにある「ナイス」ボタンを押してから24時間以内にそのNFTが売れる(転売も含む)と、1〜100ポイントがゲットできる。
  • HEXA LAND:WEB 3を広告枠NFTで実現するHexanomics(ヘキサノミクス)プロジェクト。
    • 将来的にHEXAプラットフォームに広告を出稿することができる。
    • 2022年夏~秋にリリースされる予定のHEXAメタバース上での区画の権利も得ることができる。
  • HEXA LAND Resident:HEXAの住民票NFT。
    • 定期的に無償で配布される。
    • 保有者限定のHEXA LANDセールが行われたりする。

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OKCoinJapan

13位
OKCoinJapanのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 21838
  • OK Group(OKXをグローバル展開している)の日本向け仮想通貨取引所。
  • OK Groupの持つグローバルの流動性を活用することで高い流動性を保っており、高速取引が可能。
  • 販売所と取引所を設置。
  • ステーキングに対応。期間はフレキシブルと定期を選べる。対応通貨は2022年6月時点でIOSTのみ。
  • 2022年6月、国内で初めてAVAXを取り扱い開始した

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コインチェックNFT(Coincheck NFT)

14位
コインチェックNFTのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 178194
  • コインチェック内にあるNFTマーケットプレイス
  • 利用にはコインチェック口座が必要
  • クリプトスペルズやThe Sandbox、NFTトレカ、Sorareの4種類を取り扱う(2021年9月時点)
  • オフチェーンのため出品・購入にガス代がかからない
    • 入庫・出庫の時にはかかる
  • 決済に使える仮想通貨が多い(コインチェックに上場しているもの全部?)
    • どれを使うかは出品者が指定

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Coinbase Japan

15位
Coinbase Japanのスクリーンショット
カテゴリ 取引所
タグ 国内 金融庁登録済み
Twitter
Twitterフォロワー数 16316
  • Coinbaseの国内向けサイト。2021年8月に開始。
  • 日本での取り扱い通貨はまだ少なく、11種類のみ(2022年9月時点)。

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Huobi Japan

16位
Huobi Japanのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 15287
  • Huobiの日本版
  • 日本法人の「フォビジャパン株式会社」が運営
    • 2018年に日本の取引所「BitTrade」を買収し、その後に取引システムがHuobiグループのプラットフォームに移行された
  • 暗号資産交換業者として日本の金融庁登録済み
    • ただし国内の知名度は低め
  • 「暗号資産投資を2円から始められる」がウリ
  • 簡単操作の「販売所」と、板取引の「取引所」の両方を提供
    • 板取引に対応している銘柄が豊富
    • 国内取扱い銘柄ペア数No.1(2021年9月14日時点)
  • ビットコインのレバレッジ取引が可能
  • 独自トークン「HT」(フォビトークン)はこちらでも利用可能
    • 取引手数料の割引やガバナンス機能などの用途がある
  • WebSocket規格のAPIを提供
    • 外部アプリケーションとのリアルタイム性の高い情報のやりとりが可能

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クリプタクト(Cryptact)

17位
クリプタクトのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 10791
  • 国産の損益計算ツール。ユーザー数は10万人以上(2022年9月時点)。
  • 2017年12月に「tax@cryptact」としてリリースされた。2022年8月のリニューアルで、損益計算サービスの「クリプタクト」と金融情報プラットフォーム「フィンタクト」に分かれて、わかりやすくなった。
  • 対応取引所数は約80、対応コイン数は約14,000で、ともに国内業界No.1(2022年9月時点)。
  • 取引履歴をアップロードするだけで、あとはクリプタクトが自動で計算してくれる。
  • 1分単位の価格データを採用しており、一目でポートフォリオの状況がリアルタイムで確認可能。
  • ウォレットアドレスからの履歴取り込みにも対応。さらにDeFiの取引種類を自動識別できる。
  • 今後予定している取引を画面上から入力すると、その取引を行なった際に想定される結果を表示してくれるシミュレーション機能もある。
  • プランは「無料プラン」から「億り人プラン」まで7種類が用意されている。

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FTX Japan

18位
FTX Japanのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 10276
  • FTXの国内向け仮想通貨取引所。2022年11月のFTX破綻により閉鎖した
  • ↓以下は破綻前の情報です。
    • 元々は「Liquid by Quoine」だった。2022年2月にFTXにより買収され「FTX Japan」となった。
    • 国内取引所で唯一、パーペチュアル取引が可能(2022年8月時点)。
    • 2022年2月には、国内取引所で初めてSOLを取り扱い開始した。
    • 日本円の入出金のスピードが早い。
    • 仮想通貨だけでなく、米ドル(USD)の取引もできる。
    • サブアカウントに対応。戦略やポジション、ロスカット発生などを分離するのに使える。
    • トレード戦略を自動実行するためのルールを作成する「クオンツゾーン」を利用可能。

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楽天ウォレット

19位
楽天ウォレットのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 8888
  • ご存じ楽天グループの暗号資産取引所
  • 楽天ポイントを暗号資産に交換できる。
    • 通常ポイントのみ。100ポイントから。
  • 暗号資産から楽天キャッシュにチャージできる。
    • 楽天キャッシュにチャージしたお金は、楽天の各種サービスや楽天ペイでの支払いに使える。
  • 2022年11月、証拠金取引所サービスを開始
    • TradingViewを搭載。豊富なインディケーター、テクニカル指標を装備し、さまざまなチャート分析が可能となっている。
    • 取引手数料は、メイカーの場合はマイナス手数料となる。
    • 2022年12月時点でBTC、ETH、BCH、LTC、XRPの建玉管理料0.00%。
  • 入出金手数料が無料(金融機関への振込手数料はかかる)。
  • 現物取引、証拠金販売所取引はアプリで、証拠金取引所取引はWebで提供されている。

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Adam byGMO

20位
Adam byGMOのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 8039
  • あのGMOグループの会社が運営するNFTマーケットプレイス
  • 日本国内の漫画家・イラストレーターがアート・マンガ・イラスト作品を出品
  • 二次販売でクリエイターにロイヤリティ還元される
  • 保有者限定コンテンツも提供している
  • イーサリアムのほか日本円の決済にも対応
  • オフチェーン
    • 作品の入庫や出庫を行ったタイミングで初めてパブリックチェーンに記録される
  • β版では一部のクリエイターのみ一次出品ができる
    • β版開始とともにK-1やYouTuberヒカルのコンテンツ出品が発表された
    • 正式版では一般のアーティストも出品できるようになる予定

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日本国内のWeb 3関連サービスランキングのまとめ

日本国内のWeb 3関連サービスを一覧で紹介しました。

ランキング上位のサービスは、公式Twitterアカウントが多くのユーザーにフォローされていて、Web 3に関心を持つユーザーたちによって実際に支持されているものとなっていますのでおすすめです。

各サービスは、イーサリアム・Polygonなどのブロックチェーンネットワークに対応したものや、無料プランあり・パーペチュアル・オークション対応など、それぞれ独自の特長や機能を持っていますので比較してみてください。このランキングページではそれぞれのサービスの簡単な特長を箇条書きでまとめてありますので、選ぶ際の参考になればと思います。