海外のWeb 3関連サービスの一覧&人気ランキングTOP20【Twitterフォロワー数順】

海外のWeb 3関連サービスには有名なサービスが多く存在します。Binance・Coinbase (Global)・Crypto.comなど、管理人が調査およびエントリーした20個のサービスの中で、どこのサービスが一番人気があるのかが一目でわかるランキングを作りました。

では早速ご覧ください。

⇅ Twtterフォロワー数順

Binance

1位
Binanceのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 9951849
  • 言わずと知れた世界最大の仮想通貨取引所
    • 登録ユーザー数は9,000万(2022年9月時点)、取引高もダントツの1位(2022年9月時点、CoinGeckoより)。
  • 取り扱っている通貨は600種類以上(2022年9月時点)。
  • 本人確認なしで口座開設できる。ただし本人確認なしだと1日の出金限度額あり。
  • 多数のサービスを展開する。
    • 仮想通貨の購入
    • マーケット(板取引)
    • トレード:現物、マージン、P2P取引など
    • 戦略取引:現物グリッド、先物グリッド
    • デリバティブ
    • アカデミー:仮想通貨に関するあらゆることを網羅したワンストップガイド
    • Learn to Earn:ブロックチェーンについて学習して仮想通貨を獲得
    • 仮想通貨ローン
    • Binance Liquid Swap:流動性プールを利用したスワップ。手数料がBNBで還元される
    • Binance Earn:定期ステーキング、流動性提供(流動性スワップ)など
    • Binance Card:クレジットカード(日本では利用不可)
    • ローンチパッド
    • NFTマーケットプレイス
  • EVM互換の独自ブロックチェーン「BNB Chain」を提供
    • これの基軸通貨が「BNB」。
    • BNB保有者には手数料の割引やローンチパッドへの参加権などの特典あり。

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Coinbase (Global)

2位
Coinbase (Global)のスクリーンショット
Twitterフォロワー数 5501458
  • 米国最大の仮想通貨取引所
    • 米Coinbaseは2021年4月にNASDAQ市場に上場している。
  • すでに100カ国以上でサービスを行っており、日本では2021年8月に開始
  • Coinbaseグループでのユーザー数は全世界に9,800万人以上(2022年6月時点)。
  • 欧米ではCoinbaseの口座に紐付くVISAデビットカードが提供されている。
  • 学習コンテンツの「Coinbase Earn」もある。暗号資産についての学習ビデオを視聴した後、クイズを完了すれば暗号資産を獲得できる。

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Crypto.com

3位
Crypto.comのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 2608522
  • 世界で1,000万人以上のユーザーが利用する取引所
  • スポット取引・マージン取引に対応
  • デリバティブ取引に対応
  • 暗号資産の運用のためのサービスが充実している
  • オープンソースの独自ブロックチェーン「Crypto.orgチェーン」
  • 独自トークン「CRO」
    • ステーキングすると、手数料の割引などさまざまな特典がある
  • レンディング・ボロウィング
    • 暗号資産を借りられる
    • 預けた暗号資産が担保になる
  • Crypto.com Earn
    • 預金して利息を得る
    • 期間は指定可能。長い期間にするほど報酬も多い
  • メタルVisaカード
    • CROのステーキング量に応じてグレードが変わる
    • CROのリワード獲得や、Spotify・Netflix・Amazonプライムの料金還元などの特典がある
  • Crypto.com Pay
    • 店での支払いや、ギフト券の購入、NFTの購入などができる(利用できるかどうかは国による)
  • NFTマーケットプレイス
  • Defi
    • ノンカストディアルなウォレットを提供
    • イーサリアムネットワークでのSwap、イールドファーミングも可能

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Bybit

4位
Bybitのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 2564215
  • 当初はデリバティブ取引専門だったが、2021年7月に現物取引にも対応した
  • 対応通貨の数は他に比べるとまだ少なめ
  • 積立ステーキングやDeFiマイニング、クラウドマイニングなどのサービスも提供
  • Bybitが主導するローンチパッドが「BitDAO」。トークンは「BIT」
  • 使いやすいインターフェースが好評
  • 提携インフルエンサーによる発信が積極的

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KuCoin

5位
KuCoinのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 2358635
  • 「ユーザーのための取引所」として知られる仮想通貨取引所。
  • グローバルに展開しており、世界に1,000万ユーザー以上(2021年12月時点)。
    • Forbes AdvisorにてKuCoinは2021年最高の仮想通貨取引所に選出。またThe Ascentでは2022年仮想通貨好き向けの最高の仮想通貨関連アプリに選出された。
    • TokenInsightによると、KuCoinは訪問者が最も広く分散しているらしい。
  • 700以上(2022年9月時点)のアルトコインを取り扱う
  • スポット取引・信用取引・デリバティブに対応。レバレッジを活用した取引も。
  • 取引BOT機能が特徴的
    • Classical Grid:裁定取引(アービトラージ)により安定収入を得る
    • Smart Rebalance:長期的、リスク分散
    • DCA(Dollar-Cost Averaging):ドルコスト平均法
    • Infinity Grid:Pumpからの取りこぼしを避けるよう設計されている
  • 他にもレンディング、ステーキング、マイニングプール、Spotlight(IEO)などさまざまなサービスがある。
  • NFTローンチプラットフォームの「Wonderland」や、オープンかつ分散化されたNFTマーケットプレイスの「Windvane」を運営している。
  • 独自トークン「KCS」を発行している。ホルダーには取引手数料の割引やボーナスなどの特典がある。
  • スマホアプリで利用できるソーシャルスペースの「KuCoin S」では、みんなで記事を公開し、いいね!・フォロー・コメント・シェアで繋がることができる。コインの簡単購入やコピートレード機能もあり。
  • 言語別の公式コミュニティが用意されている。日本語のTelegramもあり。
  • 24時間、年中無休のカスタマーサポート。
  • ニュース記事も充実。

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OKX (Global)

6位
OKX (Global)のスクリーンショット
Twitterフォロワー数 2198713
  • スポット取引高はBinanceに次ぐ2位(2022年4月時点)。
  • 2014年に中国で設立。現在はセイシェルが拠点となっている。2022年1月に「OKEx」から名称変更した。
  • 中央集権型取引所以上のものを目指しているとのこと。
  • 暗号資産はOKXから購入できるほか、ユーザー同士で取引掲示板を使った売買(P2P Trading)もできる。
  • 取引は、シンプルなコンバートのほか、板取引、マージン取引に対応。トレーディングボットも数種類を利用できる。
  • 柔軟な暗号資産の運用。ステーキング・レンディング・Defiなどの運用先を選べる。
  • 変動金利・固定金利による暗号資産ローン。
  • ユーティリティトークン「OKB」を保有することで、取引手数料の割引や受動的収入の獲得、Jumpstartで行われるトークンセールへの参加などの特典がある。
  • IEOプラットフォームの「Jumpstart」あり。OKBをデポジットして参加する。
  • マイニングプールあり。
  • Defiプラットフォームの「MetaX」を併設。
    • MetaMaskまたは独自のウォレット「MetaX」を接続して、分散型取引所(DEX)やNFTマーケットプレイス、Dapps検索といったサービスを利用できる。
  • OKXによって開発されたEVM互換ブロックチェーン「OKC」
    • トレーディング用に構築されている。トークンは「OKT」。

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OpenSea

7位
OpenSeaのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 1975174
  • 世界初のNFTマーケットプレイスにして最大手
    • 2021年8月の月間流通総額は約3,650億円(メルカリの2倍弱)、月間アクティブユーザー数は約22万人!
  • アートや音楽、ドメイン、ゲームのアイテムや土地、トレーディングカード、スポーツ選手の写真コレクションなどさまざまなカテゴリーがある。
  • 定額販売のほかオークションも行われている。
  • ロイヤリティを設定できる(NFTの売買が行われるたびにアーティストに報酬が入る)。
  • 対応ブロックチェーンがイーサリアム以外にも増えてきている。

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Kraken (Global)

8位
Kraken (Global)のスクリーンショット
Twitterフォロワー数 1494616
  • 2011年に開始した仮想通貨取引所の最古参。
  • マウントゴックスの代替サービスとして立ち上げられた
    • 2014年にマウントゴックスが経営破綻した時には、Krakenが破産手続きを支援した。
  • 世界に900万人以上のクライアント。
  • 比較的シンプルなサービス。
  • ステーキングに対応。
  • ビットコインの証拠金取引に早い段階(2015年)から対応している。
  • Kraken Proアプリで高度な取引が可能。
  • NFTマーケットプレイス「Kraken NFT」も近日ローンチ予定。
  • ライブチャットまたはメールで24時間365日のサポート。
  • セキュリティファーストを掲げており、社員にも厳しいセキュリティ教育や厳格なルール適用を行っている。→ Bloombergの記事

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Huobi Global

9位
Huobi Globalのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 1317807
  • 中国発の暗号資産取引所(現在は中国から撤退済み)
    • 中国では最大級の取引所だった
  • Huobiの読み方は「フォビ」
    • 漢字では「火币网」、意味は「ファイアーコイン」
  • 世界170ヵ国以上、数千万人のユーザーを誇る(2021年11月時点)
  • Huobi Globalは日本国内からはサインアップできない
    • 国内向けのHuobi Japanがあるので、そちらを利用する
  • 暗号資産の直接購入のほか、P2P Marketで他の人からも購入できる
  • 現物の板取引、マージン取引
  • グリッドトレードをAIで行うトレーディングBOT
  • 先物、スワップなどのデリバティブ商品
  • ステーキング、定期預金、レンディングなどの運用サービス
  • イーサリアムの独自トークン「HT」(フォビトークン)を発行
    • 保有量に応じて取引手数料の割引がある
  • Defiウォレットの「Huobi Wallet」も提供している

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The Sandbox

10位
The Sandboxのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 1066724
  • ボクセルアートの世界で遊べるメタバース。
  • マップから行きたい場所を選んで「Play」を押せばその場所で遊べる。
  • ゲーム内通貨は「SAND」トークン。
    • マーケットプレイスでLANDやアセットの売買に使えるほか、施設の入場料の支払いや、ゲームの賞金など、多くの用途がある。ステーキングして増やすことも可能。
  • ボクセルエディター「VoxEdit」で、誰でもアバターや装備品、建物、家具、植物などのアセットを作成できる。作成したアセットはNFTとして、The Sandbox内のマーケットプレイスやOpensea等で販売し、収益を得ることができる。
  • 土地「LAND」もNFTとなっており、マーケットプレイスで取引されている。
  • ゲームを作るツール「Game Maker」も提供されている
    • アセットを配置し、振る舞いの定義やパラメータの設定などを行って、無料で3Dゲームを作れる。コーディングは不要。シンプルで直感的なインターフェースとなっており習得も簡単。
  • スクウェア・エニックスやソフトバンクなどがThe Sandboxに出資している。
  • アディダスやアタリ、グッチ、そしてエイベックスやSHIBUYA109などの日本企業も参入している。

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Gate.io

11位
Gate.ioのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 1003023
  • 取り扱い暗号資産の数が1,400以上(2022年6月時点)と非常に多い
    • 他では買えない通貨がここなら買えるかも。
  • 2013年に中国で誕生。現在はケイマン諸島に拠点がある。
  • グローバルにサービスを提供しており、2022年1月には利用ユーザー数が全世界で1,000万人を突破。
  • 本人確認無しでも取引可能。本人確認すると出金の限度額が上がる。
  • 暗号資産の購入はクレジットカード、銀行送金、P2Pトレードで行える。
  • 現物取引・証拠金取引は、スタンダード・プロフェッショナルの2種類の取引ツールを用意。
  • 他にも多種多様な商品・サービスを提供している
    • レバレッジトークン(例:「ETH5S」(ETH 5x Short)、「ETH5L」(ETH 5x Long))
    • デリバティブ(先物・オプション)
    • ステーキング(定期・不定期)
    • 複数の金融商品をパックにしたストラクチャード商品
    • 二重通貨商品
    • ローン
    • 流動性マイニング
    • レンディング&イールドファーミング
    • クラウドマイニング
    • コピートレーディング:有力なトレーダーの戦略をコピー
  • GateChain:オンチェーン資産の安全性と分散型取引に焦点を当てたパブリックチェーン。
    • ネイティブトークンは「GateToken(GT)」。
    • GT保有者にはGate.ioで特典がある。
      • VIPランクの算出、取引手数料の割引、GT保有者専用のアクティビティに参加できる特典(人気トークンのスタートアップ割引セール、投票キャンペーン、上場投票、スタートアップIEO、人気トークンのロックアップ&報酬配布)など。
  • NFTマーケットプレイスの「NFT Magic Box」もあり。
  • 取引に関する多くの統計データが公開されている。
    • Liquidation Data、Contract Positions、Long-Short Ratio、Block Trades、Block Orders、Large Transfers、Holdingsなど。

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Bitfinex

12位
Bitfinexのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 927474
  • 最先端のデジタル資産取引サービスを提供する仮想通貨取引所。
    • 2012年12月にP2Pのビットコイン取引所として設立された老舗。
    • 香港で創設され、イギリス領バージン諸島で登記されている。
  • 日本からは登録不可。
  • 最高レベルの流動性を備えたオーダーブック。
    • 流動性プロバイダーは、レバレッジで取引したいトレーダーに資金を提供することで、利回りを生み出すことができる。
    • カスタマイズ可能なインターフェース。
  • レバレッジをかけた証拠金取引。
  • トレーダーがあらゆるシナリオに対応できる注文タイプスイート。最先端のアルゴリズム注文タイプも。
  • プロ向けのサービスも充実。最速の取引速度、高度なチャートツール、各種オーダーメイドサービスなど。
    • Bitfinex Terminal:分散型技術および製品を利用してBitfinex市場データを提供。ニーズや興味に合わせたカスタム情報セットを作成できる。
  • 親会社(iFinex Inc.)が、USDTでおなじみのTetherと同じであり、両者は密接に関係している。
  • トークン「LEO」(UNUS SED LEO):Tetherの資金調達を目的として発行されたトークン。Bitfinexのユーティリティトークンでもあり、保有者は取引手数料の割引などのサービスが受けられる。
  • 2016年に8月にハッキングの被害を受け、約12万BTC(当時のレートで約72億円、2022年2月時点のレートでは約5,200億円!)が盗まれた。犯人は2022年2月に逮捕され、大部分のBTCが押収された。→coindesk JAPANの記事

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Axie Infinity

13位
Axie Infinityのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 909801
  • アクシー(Axie)と呼ばれるキャラクターを使ってアドベンチャー(ステージ攻略)やアリーナ(対人戦)をするゲーム。
    • ポケモンにインスパイアされて開発された。
  • アクシーは1匹1匹違ったボディーパーツ(目、耳、尻尾など)を持ち、それによりアビリティも決まる。
    • アクシーはNFTになっており売買できる。強いアクシーほど当然高い。
    • アクシーのブリードで卵を入手できる。卵がかえると親の特徴を受け継いだ子アクシーが誕生する。ブリードにはSLPとAXSが必要。
    • ゲームをするにはアクシーが最低3体必要。2021年10月時点の相場だと10万円程度の初期投資が必要となる
  • バトルはターン制で、各アクシーのアビリティを使って攻撃や防御などの行動をする。
    • プレイすることでSLP(Smooth Love Potion)を入手できる。
  • フィリピンでは社会現象に。このゲームで生計を立てたり家を建てたりする人が現れたりした。
  • 初期投資が難しい人のために、Axie Infinityアカウントを貸し出して収入の一部を受け取るスカラーシップが活発に行われている。
  • 独自のイーサリアムサイドチェーンであるRoninを使用。

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FTX (Global)

14位
FTX (Global)のスクリーンショット
Twitterフォロワー数 777137
  • 最大級のデリバティブ取引所
  • グローバルサイトは日本国内からは登録不可。日本向けのサービスはこちら → FTX Japan
  • 先物、スポット(現物)のほかにも、ユニークなデリバティブ商品がたくさんある
    • 株式トークン(実際の株価に連動するトークン)
    • レバレッジトークン(ブル型、ベア型)
    • オプション
    • MOVE(価格変動が大きければ上がり、小さければ下がる)
    • トランプ氏が2024年の米大統領選に勝利したら1ドル、敗北したら0ドルになる先物契約「TRUMP2024」なんていう商品も
  • アンティグア・バーブーダで設立され、バハマに本社を置いている
  • 2020年8月、Solanaの分散型取引所Serumを立ち上げ
  • プロモーションを大々的に行っている。施設の命名権を購入したり、2021年12月には大谷翔平がFTXアンバサダーに就任した

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MEXC Global

15位
MEXC Globalのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 661973
  • オーダーブックでの現物取引・先物取引に対応した暗号資産取引所。
  • 2018年に登場。本社はシンガポールにある。
  • 特長:
    • 素早い暗号資産の上場
    • 幅広い暗号資産の種類
      • 取引できる現物の暗号資産は1,500以上(2022年10月時点)。
    • 先物取引に対して最大200倍のレバレッジ
  • 主な機能:
    • デビット/クレジットカードで暗号資産を購入
    • P2P取引
    • 現物取引・信用取引
      • オーダーブック(板取引)で行う。
    • 定量的取引(自動売買)
    • 先物取引
    • コピートレード
      • プロのトレーダーの戦略を選択してコピー
    • デモ取引
      • テスト用の資産で先物取引を体験。
    • 先物M-Day
      • 先物取引してエアドロップトークンを獲得
    • MX-Defi
      • Defi流動性マイニング、ステーキングで資産運用
    • ローンチパッド
    • レバレッジETF
      • 「BTC3倍ロング」「BTC3倍ショート」などの銘柄がある。証拠金や清算のリスクはゼロ。レバレッジETFを現物取引のように簡単に取引できる。
  • 独自トークン「MX」
    • 保有者は、手数料割引やプロジェクト上場投票、エアドロップボーナス、MX-DeFiマイニング、ローンチパッド参加等の特典がある。
  • 取引ボーナスなどの各種キャンペーンがよく行われている

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Decentraland

16位
Decentralandのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 638035
  • DAOにより運営されている仮想空間
  • 土地(LAND)やアバター衣装をNFTで所有、および売買が可能。
    • 取引はOpensea等で行えるほか、Decentraland内にもマーケットプレイスがある。
  • ビルダーツールでシーン(土地に設置する建築物や風景)や衣装を作成したり、SDKを用いてシーンにコードを記述して、世界を構築できる。
  • Decentraland Namesはアバターまたは区画につけられる一意の名前。これもNFTとなっている。
  • ミニゲームやダンスパーティ、ライブパフォーマンスなど、ユーザーによってさまざまな施設が作られ、イベントが開催されている。
  • Decentraland内の通貨は「MANA」。アイテムの購入や施設の入場料の支払いなどに用いる。
  • サムスン、アディダス、アタリ、コカコーラなどの有名企業が土地を購入したり、関連イベントを開催した。

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STEPN

17位
STEPNのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 610954
  • スニーカーのNFTを装備して歩くだけで収入が得られる「Move to Earn」のフィットネスアプリ。
  • StepNのゲーム用トークンは「GST」、ガバナンストークンは「GMT」。
  • スニーカーには「ウォーカー」「ジョガー」「ランナー」「トレーナー」の4種類がある。自分のフィットネスレベルに合った種類を選ぶと良い。
  • 複数のスニーカーを装備すればエネルギー(いわゆるスタミナ)が増え、より長く歩けるようになる。
  • スニーカーのレベルをGSTを支払って上げることができる。
  • プレイを続けているとスニーカーのHPが減っていき、効率がダウンするので、GSTを支払って補修する必要がある。
  • レアリティの高いスニーカーなら、収益性が高くなったり、ミステリーボックスが出やすくなったり、修理費用が安くなったりする。

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Rarible

18位
Raribleのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 491340
  • イーサリアムではOpenSeaに次ぐ人気のあるNFTマーケットプレイス
  • 独自のガバナンストークン「RARI」を発行
    • Raribleで売買すると獲得できる
    • コミュニティがあり、議論や投票が行われている
  • 買った人だけがアクセスできるコンテンツを設定できる「購入後にロック解除」機能あり
  • lazy minting機能
    • NFTが出品されたタイミングではなく購入されたタイミングでミントする
    • ガス代はNFT購入者が支払う
    • これによりクリエイターの負担が軽くなる

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Spider Tanks

19位
Spider Tanksのスクリーンショット
Twitterフォロワー数 397588
  • Gala Gamesが贈る「未来型eスポーツ・タンクバトルゲーム」。
    • 2Dのチーム対戦。タンク(戦車)を操作して戦う。
  • いくつかのゲームモードがある。
    • チームデスマッチ:Kill数の多いチームが勝ち。
    • キャプチャー・ザ・チキン:より多くのチキンを集めたチームの勝ち。
    • キャプチャー・ザ・フラグ:1つの旗を取り合い、より長く保持したチームの勝ち。
  • タンクのボディや武器、アイテムには多くの種類があり、それらを組み合わせて自分の好きな一台を作ることができる
  • アップグレードで性能UP。
  • バトルで勝利すると報酬を得られる。
  • 他にも報酬を得る方法が複数用意されている。
    • キャプテン:タンクのオーナーとなり、タンクをパイロットに貸し出す。
    • パイロット:レンタルしたタンクを操縦してバトルに参加する。得た報酬はキャプテンと分け合う。
    • バロン:バトルマップを所有する。そのマップで行われたバトルの報酬の一部を受け取る。
    • ファブリケーター:タンクを製造する工場を所有して利益を得る。
    • エンペラー:惑星の頂点に立つ。
  • 独自トークンは「SILK」。

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Town Star

20位
Town Starのスクリーンショット
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  • 町を発展させる箱庭系ゲーム
    • 畑・労働者の家・道路・倉庫などの施設を建てて、作物の生産や加工を行い、それを売ってお金を稼ぎ、稼いだお金で新たな施設を建てる、これを繰り返して発展させていく
    • ゲームが進むと原子力まで扱えたりする
  • バランスよく施設を建てていくのがコツ
    • バランスが悪いと、せっかく生産した品物に廃棄が出たり、施設に遊び時間が発生したりして効率が落ちる
    • 配置も重要。畑は池の近くに建てる、風車の周りには大きな建物を建てない、等
    • 効率を追求すると奥が深いゲーム
  • 町を作る場所を最初に選べる
    • 海や川、森林、砂漠地帯など、場所によって特色があり、生産できるものも当然違ってくる
  • 特殊な施設がNFTとして販売されている
    • GALAトークンの保有やNFT施設の設置を行ってゲームを進めることで、TOWNトークンを獲得できる

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海外のWeb 3関連サービスランキングのまとめ

海外のWeb 3関連サービスを一覧で紹介しました。

ランキング上位のサービスは、公式Twitterアカウントが多くのユーザーにフォローされていて、Web 3に関心を持つユーザーたちによって実際に支持されているものとなっていますのでおすすめです。

各サービスは、Tezos・Immutable X・Flowなどのブロックチェーンネットワークに対応したものや、シミュレーション・農園・牧場など、それぞれ独自の特長や機能を持っていますので比較してみてください。このランキングページではそれぞれのサービスの簡単な特長を箇条書きでまとめてありますので、選ぶ際の参考になればと思います。